・月末の資金残高が毎月ギリギリで読めない
・銀行にどう説明すればいいか分からない
・夜中に一人で資金繰りを組んでいる
その状態、私が引き取ります。
無料相談・お問い合わせはこちら※ 相談無料・秘密厳守・強引な営業は一切ありません
数字がある。だから話ができるんだな。
工務店社長がつぶやかれたこの言葉は、すごく真に迫っていた。
3つ以上当てはまる方は、このページを読み進めてください。
最大12ヶ月先まで見える化し、「先手」が打てる状態にします
数字で説明できる会社に変え、融資の確度を上げます
管理は私がやる。社長は判断だけに集中できます
「今月末が足りない」になってから動くのでは遅い。
入出金のタイミングを整理し、最大12ヶ月先まで見通します。
楽観・通常・悲観の3シナリオで資金繰り表を毎月更新し、「いつまで持つか」「いつ動くべきか」を常に明確にします。
数字が見えれば、社長は判断できます。
毎月の資金繰りミーティングで数字を一緒に確認します。管理作業は私がやる。社長は判断に集中できます。
銀行は「数字がある会社」にしか本気で向き合いません。
12ヶ月の資金繰りをベースに状況を継続的に説明することで、「この会社は数字を持っている」と銀行の見方が変わります。
サブ行・新規行への資料作成・説明・相談まで、すべて引き受けます。リスケかどうかの判断から、金融機関との交渉まで、一緒に動きます。
資金繰りの予測・更新、得意先ごとの粗利把握、現場別の工事採算の算出、銀行への説明資料の作成、月次数字の集計と分析——これだけの管理業務を、社長一人でこなしている会社は珍しくない。
人材を揃えられない中小企業では、「誰かがやらなければ」が、気づけばすべて社長にのしかかっている。
「夜中に一人で試算している」「しっかりやりたいのに後回しになっている」——そのしわ寄せは、すべて社長の肩にかかっている。その負担を、私が引き取ります。
管理は私がやる。社長は判断だけに集中する。
それがこのサービスの本質です。
個人情報保護のため、地域・業種のみで表記しています。
「もう破産してしまう」という電話から始まった。まず資金繰り表で「すぐには倒産しないこと」を数字で示し、落ち着いて状況を見てもらうところから入った。
不良在庫の処分計画・資金繰り計画・事業計画書を作って銀行に説明し、融資を継続させた。資金不安が去った後、もともと販売力のある会社が本来の力を出し始めた。その後業績は大きく向上し、つい最近、2代目への事業承継を果たした。
「すぐには倒産しない」を数字で見せること——それが最初の仕事でした。数字が見えれば、社長は動けます。
費用はご状況・ご依頼範囲によって異なります。まず現状をお聞きした上でご提案します。
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全業種共通のアウトソーシングに加え、業種や状況に特化したサービスもご用意しています。
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合同会社Properly 代表社員:佐藤 崇
東京都練馬区下石神井4丁目 FAX: 050-3156-7384